エアフォルダ

こんな使い方ができます

リーフレットやカタログなど、常に最新のものを手元に。
紙のリーフレットやカタログでは、リアルタイムに最新の状態に更新できませんが電子化する事でリーフレットやカタログを常に最新の状態にする事が可能です。Air Folder を使えば、営業マンが外出中に更新されたリーフレットやカタログを、必要な時に手に入れることができ、複数の営業マンで共有する事が出来るので、更新作業も簡単です。
複数の人で共有されているファイルの参照
Air Folder を利用すればメールで送ってもらうなどといった手間をかけ ずに、共有されているファイルを更新するだけで、最新のファイルを利 用する事ができます。
Air Folder での管理は、本棚に本を置くのと同じ
Air Folder の中に複数の本棚を作成する事ができるので、カテゴリごとに本棚 を作成し管理する事ができます。たとえば、FAX は「FAX」本棚を作成し 「FAX」本棚で管理、リーフレットは「リーフレット」本棚を作成して「リーフレッ ト」本棚で管理する事ができます。
外出先で、会社に着信した FAX を確認する事ができます。
情報化が進んだ現在でも、FAX はいまだ現役です。その FAX に受信した 情報を、iPhone、iPad があればその場で内容を確認する事ができます。 ※複合機があり、受信した FAX をサーバーに送信できる場合に限る。

クラウド上の特定フォルダの同期

Air Folder の本棚と、クラウド上のフォルダを関連付ける事で、サーバ上で追加・更新される ファイルを常に最新の状態で参照する事ができます。

※ Air Folder のご利用には、別途、クラウドの契約が必要です。詳しくはお問い合わせ下さい。